ゆめ

しょこたんの「夢」って日記がここ3日ずっと心に残っている。
http://ameblo.jp/nakagawa-shoko/entry-11710117220.html


「叶わないこと承知でも構わずに夢として持ち主になれるか。」

一生叶わなくても待てるよ、待つっていうことは、たぶんそれは、すごく愛だなっておもった。





今日はゼミに行き、私は本当は先々週出すと言っていた卒戯の直しを今日までに終わらせて提出しようと意気込んで最近かなり根を詰めてやっていたけれど、先生はそんな約束は忘れていて、というか私と私の戯曲にまつわる全てをお忘れになっていて若干メンブレだった。
でも先々週までに出せなかったことを問い詰められてもメンブレだったから、あんまりゼミに顔を出さない私が200%悪いですねはい。


帰りにカラオケ行って来たけど、AKBA5th縛り終えた後に浜崎さん歌ったら、さっきまでひょろひょろ歌ってたのと違って骨の髄から歌えたのでこれはもはや私の曲なのでは?と思った(冗談です)

誰もいない所で歌うとなんでこんなのびのびと歌えるんだろうか。
でもそうだよな。普段の書くってことは一人でやってることだし、書いてる時PC画面覗かれるのも嫌だから外で書かない。
人前で歌ったり踊ったり楽器を弾いたりを生業にしてる人はすごい。


他人の眼の中にいる自分に嘲られるのが怖くて仕方なくていつも縮こまってしまうけど、他人の眼の中にいる自分だって自分のようで結局他人なんだから気にせずのびのびとやればいいのにね。