馬鹿にされて釣られて自分まで自分を馬鹿だと思ったら完全敗北

働くのは手段でしかないとおもっていて、別にそれが何か大きく変わったわけじゃないけどでもいざ勤務が始まったら「私は私が普通に働いて生活できるということを自分に証明したい」という欲望がむくむくと湧きあがって来た。
あんまり自分が女の子っぽいと普段特別思ってないけど、あんなにも生活が変わることだったりが嫌で嫌でたまらなくて不安と怒りではちきれそうだったのに、いざその時が来たらケロっとしてるのはなんか我ながら女子っぽいなとおもう。
それはいいところな気がする。

選ぶ権利のあるものは最大限にそれを駆使して欲しいものは必ずみんな手に入れてきた。
ルサンチマンもマジョリティの強さに呑み込まれるのもくだらないからわたしは一人勝ちします。