はいはい100対0でお前の勝ちでいいからおれに一切関わってくんじゃねー

別に同調することも無闇に反発することもなくただ同じかそれ以上の強度を持つこころとことばをいつでも持っていたいとおもうだけだけど生きるほどに色々なことは曖昧になってきて、でもそれで本当は自分の心と遠いところにある極端を取る不自然さをわたしはなんとなく好まないだけ、でもひとは極端な人間が好き。言葉は極端を伝えることに特化している。

ありのままの自分でいようとすることが理想の自分になろうとすることが高尚だとは思わない。自分の曖昧さってそーゆー。
がんばる。って言ったら嘘。でもがんばらないって思ってるわけじゃない。

ちゃんと生活がしたいだけ。もうずっとずっとそう思ってる。
けど週末家で非生産の極みで生活してる時ってあーほんとこれがわたしの在るべき姿。って思うね