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最近、ファミレスから一流レストランまで幅広いレストランヲタの人の連載記事の過去記事を読んだり、さゆ凱旋の感想ツイートを読んだり、今日ディアステのたまき誕行ったりして思ったのは、「一流の人」って、どういうことかってこと。
歌舞伎とかクラシックとかハイカルチャーなものでなくともポップカルチャーにおいてもユースカルチャーにおいてもてかカルチャーじゃなくてもやっぱり一流の人という概念は絶対あるはずで、一流のアイドル、一流のメイド、一流の店員、なんでも。
闇雲に全部触りたい、全部見たい聞きたい知りたいって気持ちでずっといたけど、なんかもう心が震えるくらいのものじゃないなら最初から触らなくていいやという気持ちも最近出てきた。