意味

誰もが生きてることそれ自体が神様に向けての表現だ。

しあわせになったひとから順番にインターネットからいなくなる。恋人ができた男の子や女の子達がつまらなくなっていくのを何度も見てきた気がする。でもそれはきっととてもいいことで、他人が勝手に寂しがるのはただのエゴだった。

 

世界を自分に透過させたらどうなるかが見たい、自分や人を縛る概念を一本ずつ断ち切っていきたい。行ったことのないところに行ってみたい。いつでも自分が作った既定路線の外側を走って行きたい。