御託

わたしがこう日々文字を綴ることが結局
「特に理由はないけど気分が悪い」「眠い」「腹へった」
とかいうことをさももっともらしいことのように御託を並べてるだけだったらどうしようという不安がなんとなくいつもあります。どうなんでしょうか、どうなんでしょう。


この間人と喋ってるときに
「本質的に、誰かが誰かの思想や行動を制限できるわけがない。」
という言葉が自分の口から出てきたのを聞いた時、ああ、私はそうなんだなあと思いました。
それは、ほんとにそう思ってたと思う。