手にしてその温度を知るまでわからないこと

気付けばツイッターには食べ物の話ばっかり、なんか、不特定多数みんなさらっと読み流せるエンターテイメントって食べ物じゃん、みたいな。

そこまで言及するほど私は本当に食べ物のこと好きなのか。わからん。

ゴールデンタイムのテレビが食べ物の話かクイズしかやらないのと同じだね

まあでも、ねえ、やなことあんま考えたくないじゃんわたしもみんなも。スマホを開いてる時ぐらい。

とおもって。

 

同じ温度で真摯にやってくれよ

って言えない。

だって他人だから。自由だから。

でも自分と温度の違う人とどう接したらいいかわからないので私は自分の殻に閉じこもる。

それはたぶん、間違ってるんだろうけど、正解が誰にもわからない。

真摯って何か

手にしてその温度を知るまでわからない、それまでは心に引っかかる違和感だけがシグナル

 

誰かにとってくだらないことでもなんだってできるだけ真摯にやりたい。

それがうまくできなくなって布団から出れない日すら、真摯に布団にうずくまりたい