中高時代、自己啓発本を100冊超読んで分かったこと

実家に一杯あったので、自然と手に取り読んでいたんですが、100冊以上の自己啓発本を読んで分かったこと、それは

それを為す動機がなければこんなものいくら読んでも意味がない

ということなんですねー

億万長者になる方法、異性にモテる方法etc...

そうなるための方法論は一杯あると思うけど

無意味な動機づけなんかそれこそ意味がない

 

心からそれを為したいと思え、なおかつそのために正しい方向へ行動することを惜しまずにいられること

これさえできたら、誰だって成功できると割と本気で思ってるし、しかしこのことだけが唯一自己啓発本ではどうしようもない、才能としか言いようがないと思う。動機を持ち続けられるということは、全て。